スターリーディング

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芸能界ー芸人偏

スギちゃんの 「人生だぜぇ」  2012年6月8日(金)

今回は、Sさんから下記のリクエストをいただきました。

ただ今、急激にブレイク中のお笑い芸人のスギちゃんをお願いいたします。
スギちゃんの急激なブレイクの訳は?また、彼の今後の人気の行方は?
一発屋の芸人で終わらないのか? いい人そうなので、ちょっと心配しております。


年齢的にも遅咲き、しかも独特の、掴みにくい何ともいえない変わった印象から、その人生がどんなものなのか、とても不思議な印象を与える人物。彼は、これから先、ずっとブレイクし続けるのか?さっそく鑑定してみたいと思います。

【個性】
タレント性を存分に持っている人です。しかもちょっとやそっとじゃめげません。自分の芸風や生き方、方向性が確立するまでは放浪してしまいやすい傾向ながら、プロ意識もあり、自分の関心のある分野さえ見出せれば、そこから這い上がっていける人。魁ごうという特殊な日生まれですから、その感性は独特。ちょっと腰の重い印象は十二運「墓」からくるもの。少し変わった性質と生き方をしてしまう人です。

【運勢】
スギちゃんは、25歳まではなかなか芽が出ず、人生をさまよいながら、何とか持続力で頑張っている時代。そして25歳から良い出会いに恵まれて、少しずつ芸能界での道筋に明かりが見えはじめることになります。本業での収入はなかなか思う様にいかない時期ではあるものの、他での埋め合わせができる時期ですから、金銭的な苦労はそれほど無かったのではないかと思います。特に大衆分野においての計画事は吉暗示のある時。上記のような下積み時代を経て、2009年から、裏舞台から表舞台へと続く人生の転換期ともいえる門をくぐり、いよいよ彼の持つ感性が生きてくる時代を迎えます。この分岐点では、その前後に変化をいくつも経ていく事になるので、プロダクションを変えたのも、芸名を変えたのも必然の出来事。そのなかで、現在は世の中が彼の活躍に期待し、必ず良い果実を手にできる吉暗示の強い時。プレッシャーもかなりのものがありますから、その年によって芸の出来に差がある傾向ですが、上昇気流に乗れるタイミングを迎えています。この運気は2019年まで続きます。その後も試練があっても吉暗示が続く人生期です。今年、2012年はチャンスの年でもあり、ブレイクも間違いなし。新しい形で新しい事に着手していく事が大切な時ですが、スギちゃんの名前でいろんな事にチャレンジしていく事で、これまでの生活からきっぱりと別れていく転換点です。健康には注意が必要な時でもありますが、別の星から見てみると少しやっかいな事柄も含まれていそうな気配もあります。

【総評】
スギちゃんは、偏印の星が生きている人。その世界で出世できる事を暗示している人で、目上からの引立ては抜群。現在はその偏印にプレッシャーを与える星が来ていますが、それでも彼の場合は、それが壊されることなく、上手く作用しながら活かされているという印象を持ちました。どちらにせよ、吉暗示の強い時期。ますます頑張っていただいて、邁進していただきたいですね。「スギちゃんの人生、ワイルドだぜぇ〜」

メンタリストDaiGoさん 2012年12月11日(火)

1986年11月22日(時間不明)
かさぴーさんからのリクエストを元に、彼の個性から今後の歩み を再鑑定いたします。

【個性】
見た目には繊細で几帳面でちょっとキザな雰囲気を持っています が、好きな事をしていく事で発展していける性質を持っています。 沐浴と病という独特の価値観や感性を持っている人ですし、自分 なりのカラーを持ちそれを打ち出していける人。 華奢な容姿とは裏腹に、芯はしっかりして、合理的な手段と目的 に対する意欲を持っている人物です。性格的に迷いはじめると彼 の弱点が出てきやすく、またその日、その時の感情のバランス次 第では、芸にしても、生き方にしても、対人関係にしてもその差 が出やすく、自分で自分を追い込んでしまったり、ナーバスに なったりあるいは癇癪を起したり。 全体的にどこにも隙を与えず張りつめた神経と、我が道を行く行 動力と強気で負けず嫌いな相反する面を持っています。楽天的で いて、緻密。 やや偏屈な一面もありますが、人気運もあり、職業的には名人芸 とか特殊な技術内で生きて行く方が適性があります。 弱点は、エネルギーの弱さ。

【運気】
ダイゴさんは、2011年11月から接木運という大きな運気の 節目を迎えました。その2年前くらいから徐々に変化の波を受 け、現在はまだまだ変化の途中と言う道程を歩んでいます。 この時期は、精神的や肉体的に支障をきたさないようにじっくり と歩んで行く事が求められていますが、残念なのは、これまで弱 いエネルギーを後押ししてくれていた運気から、弱いエネルギー に戻ってしまっている点。どんなに良い命として生まれていて も、エネルギーが弱いとその時の運気に大きく作用されてしま い、自分一人で独立してやっていく事は難しい要素が出てきます。 今年2012年2月から本格的に始まっている変革の波は、悪い ものではありませんが、どこかに所属して自分をサポートした り、マネージしてくれるパートナーがいなければ苦しい時期で す。良い時でもそれを感じにくく、運気が良くない時は、人一倍 それを重く受け止め、跳ね返す力が弱く運気に飲まれてしまうと いう事にも繋がります。

現在の運気は、上昇気流に乗れる時期ですから、TVでの活 躍が目立つ様になったりスポットライトを浴びている事も当然で すが、同時に何らかの悩みを抱えてしまう傾向を秘めています。 人とのやりとりでの摩擦や問題に遭遇しやすかったり、人間関係 でも苦心を感じやすい時期に入っています。 吉暗示も含んでいる時期ながら、エネルギーが弱い為、生まれ 持った性格の迷いやすさや敏感すぎる感性がでやすく、それを打 破してでも進んでいけるだけの強さがなくなっているのは残念です。 大手に所属して、誰かにサポートしてもらう事で運気も安定して いく事になるでしょう。

今年2012年は人間関係での摩擦が生じている可能性があり、 身辺に問題を抱えている傾向です。金銭面か、人との関係か、突 発的な事件か何らか人に言えないような悩みをかかえている可能 性があります。人との協調性が保たれ、良い関係を築けていけれ ば上昇していける年。ものわかれに終わってしまう可能性もある ので、そのあたりは気をつけるべき年です。異性との縁もある時。

来年2013年は、再起を賭けるタイミングを迎えて、再スター トを切る事になります。変化を通して新規改革しているタイミン グですから、所属を変えたり、過去の人脈が戻ってきたり、過去 に従事していた事を仕事に活かしたりする傾向が強く、また結婚 する場合は相手は再婚である可能性も高いでしょう。悩みを悩み のままにせず、来年に仕切り直しして新しいやり方で進んでいく事が大切な時期です。 2014年は試練の年。芸能界を引退するという事も考えられますが、ナーバスな精神面が思わぬ事態にならないように、一人で抱えず心強いサポーターを付けるようにして進んでいただきたいものです。

時間によっては、変わってきますが、現在生きているたった一つの星で見た場合の鑑定をしてみました。

お笑い四天王  2010年3月1日(月)

タモリ、タケシ、サンマ、トコロと言えば、お笑い界からスタートして独自路線を築いている四天王と言われる人達です。(個人的判断ですので、紳介さんは今回は入れていません。)
この4名の個性と今後を推命して見ました。


<タモリさん> 1945年8月22日(時間不明)

【個性】
タレントの星をしっかりと持っていて、独特の感性と技巧力で生きて行くタイプの人です。 大局的で公平な視点と勤勉さを持ち合わせて、内面の野心を見せる事無く自分の意図した通りの生き方で人生を切り開く、 どちらかと言うとお笑いというよりも技巧派の専門タイプ。 性格は、温厚篤実。頭の回転も速く、細やかな気配りと誠実な人柄が特徴の人です。 意外にもロマンチストであり、表現力や発想力に独特の感性を持っていますが、論理的な思考の持ち主ですから、 瞬間的な直感力で芸を表すタイプではありません。

【今後の運気】
タモリさんは今年、接木運を迎えます。 これまでの30年間の芸能生活とは、違う生き方を選択される可能性が高いと言えます。 芸能界であっても、これまでの活動に区切りを付けて、新しい試みをされる時を迎え、また人生上でも良い吉運を迎えます。 強い良い運気ですが、これまでと同じ活動ではなく、人生上の変化を迎える事で新たな幕開けをする事になると思われますから、 長年続いているTV番組も幕を下ろす可能性があります。大きな変革の時を迎えています。


<たけしさん> 1947年1月18日(時間不明)

【個性】
騒々しく口八丁手八丁タイプですが、意外にも直感的なひらめきやカンには乏しいのですが、人の意見に左右されずに多彩な才能を秘めた人です。 日貴という日に生まれ、恵まれた運の持ち主であり、独特のオリジナリティを持って人のできない事をやってのける才覚を持っています。 芸能から大衆的な分野、遊び、交際も活発でお金も良く使う多趣味な人情型と言えます。 芸能界でなければ商売人としても手腕を発揮できるタイプと言えます。

【今後の運気】
たけしさんも2013年に接木運を迎えます。現在の運気は自己エネルギーも強く、 行動力も主体性もあり自分の意図している事を実現していく運気の中にあります。 今年も良い運気ですが、2013年から新しい人生の幕開けをする事になると思われます。 それまでと違い、苦心のある時期に移って行く時を迎えますが、財政面では問題なく他でトラブルも起きやすい傾向と言えそうです。 2013年は特に気を付けるべき人生の分岐点になりそうです。


<さんまさん> 1955年7月1日(午前6時)

【個性】
目上から引き立てられる運を持ち、楽観的でありながら欲も志も強く高く、それを実現出来るだけの才覚があります。 瞬間的なカンを持ち享楽的人生を歩んで行きたいと願うタイプの人です。 性格的にはタモリさんと類似した面を持っています。視野も広く、好きな道や道楽的な事で財産を築き、楽しく人生を渡って行くタイプと言えます。

【今後の運気】
さんまさんは2004年から現在の運気に入っています。 生まれ持った自己エネルギーは弱い人ですが、引き立てや周囲の人との関係性でうまく生きて来た人です。 2004年から人生が変化していますが、強い吉暗示に恵まれた時期ですし、エネルギーの応援もあるので、 単独でも好調さをキープできる時を迎えています。 ただ好調さ故に、ちょっとした事が大きな出来事になる年もあるので、その点は気をつけなければなりません。 しかし、財も女性運もある時ですから、もしかしたら2012年あたりに結婚する可能性もあります。 2014年もその傾向が強いと言えます。 まだまだ活躍が期待できそうです。


<所さん> 1955年1月26日(午前7時)

【個性】
夢とロマンに向かって、自分の好きな事に対しては、一切の妥協を許さずに、とことん追求していくプロ意識旺盛なタイプです。 お笑いという面よりも独自の感性と手先の器用さ、技術力で生きていく人ですが、その生み出すものはオリジナリティに溢れ、やりたい分野での成功ができる人と言えます。 彼も日貴という日に生まれ、恵まれた才能の持ち主ですが、上記の3名とは異なり、野心や派手さはなく、自分の世界観を大切にしていくタイプと言えます。

【今後の運気】
現在の運気は2008年から始まっていますが、他人からの迷惑や不正によって、自分に損害が起きてしまう側面もありますが、 吉暗示が強く苦心があっても粘り強く進んで行く事で大きな成果を得られる運気となっています。この10年での経験を経て、 2018年から全く違う世界にチャレンジして、人生上最も輝かしい時を迎える事になります。 まだまだ発展途上と言えそうです。 上記、4名の方を見て共通している点は、現在の運気に羊刃という星がそれぞれに輝いている事 。そして今現在、良い運気に恵まれている事。 ただ、この羊刃は吉凶の作用を大きくする星ですので、良い時でも行き過ぎや思わぬ事から一転して逆に進む可能性を秘めています。 その点だけが気になるところです。

梨園のジュニア  2011年7月14日(木)

中村勘九郎
名門市川家よりも古い歴史を持ち、中村家の未来を担う兄弟。
屋号は「中村屋」(*中村獅童は現勘三郎の甥。屋号は「萬屋」)
中村勘太郎(2012年より、6代目中村勘九郎襲名)

【生まれ持った個性】
恵まれた命の人。 財官印健在で、プロの命を持った根性の持ち主です。親子の関係も良く尊敬しているでしょう。 何よりも、配偶者運がとてもよく、妻の力量や内助の功が運を上げてくれる人です。 しかも、財運がとても強く時期が巡れば大きな財を手に出来る人です。 また、親以上の功績を残せる人として生まれています。 正直で人情家でありながら、愛想はよい方ではなく朴訥な人柄。 偏官Wの人ですから、自分なりのこだわり、偏屈さ、マニアックさがあり、何が何でも自分の考えで行動するところと、 反面で内面の神経質さとデリケートな面が、周囲に理解されない事もありますが、 独創的な着想力を持った人で、エネルギーにも恵まれています。

【役者としての手法】
表舞台の華やかな場所にいてこそ輝きを増し、俄然はりきって行けるタイプ。 偏官らしい顔つきというのか、なかなかアクの強い芸は、軽さや華やかさのあるものよりも、味のある人情を売りにしたもの、 または悪役があっているタイプといえます。色気には乏しい反面、時代や流行が求めるものに敏感ですから、何を演じるか着想力は豊かな人。 出し物によってはその個性が生かされずに、ものたりなさを感じさせる傾向もあります。 能力の高さやプロ根性はなかなかのものがありますが、それを評価されにくいという印象がついてまわるのは残念なところ。 しかし、運気の巡り次第でかなり良い立場に昇っていく可能性の高い人です。

【運気の流れ】
2009年10月を境に大きく変化を遂げています。結婚したのもこの時期ですが、 それまでの人生から大きく変わっていく転換期を渡り終えて、いよいよ本格的に新しく人生をスタートする時に入りました。 現在の運気は財運が活発な時ですが、意見の食い違いが起きやすく、そこから金銭面や人間関係でのトラブルが暗示されている時期ですが、 一方でそのピンチがチャンスとなる事も暗示されています。相続も意味しているので、今年と来年は身内の健康には注意が必要な時期です。 今年はこれまでの事にけじめをつけて、新たな事に着手するときでもあり、引き立てられ運がありますから、勘九郎の襲名が決まった事もうなずけます。 来年はふさわしいものを得る時。父親の健康と深い関係があっての襲名の可能性があったのではと感じます。 この運気では、2016年が注意の時。 この10年を経た後、2019年から彼の人生上最高の運気が巡ってきます。恐らく、この時期に相当な地位を得る事になると思われます。 もしかしたら、父親の名を襲名するのかもしれません。 2019年までは苦心のある運気ではありますが、それを着実に乗り越えていった先に輝かしいスターの座が待っているでしょう。




市川海老蔵
梨園の名門中の名門である市川家。
屋号は「成田屋」
十一代目 市川海老蔵
1977年12月6日生

【生まれ持った個性】
これほどの名門に生まれながら、本人にとっては親の存在にストレスを感じる事の多い人です。 どんなに親が尽してくれようとも、本人にとっては違う個性を出して行こうとする気持ちが強い為、 親世代の価値観や生き方、技法を参考にする事なく、自分独自の感性と個性で市川団十郎以上の功績を残せる命として誕生しています。 表面は賑やかで派手な印象を与える人ですが、実際は真面目そのものの気質があり、破天荒に見えていても、 どこかに醸し出される気品と折り目正しい紳士的な雰囲気があります。 案外、真面目な性格で保守的な考え方を持ち、洗練された理想を追求していく人です。 豪気な面と頑固な面もあるため、大器晩成のタイプ。

【役者としての手法】
瞬時の判断力や計算力に長け、時代が求めているもの、自分が担って行くべき将来像に対する構想力があります。 同じ事をしても、他とは違った動きや個性を出せる人ですが、その中には必ず華と品が醸し出され、 独特の貴公子的な色気があります。同じ演目でもそのまま演じるよりも、どこかに自分らしさ、新しさを求める。 派手な立ち回りが得意。天性のカンには乏しい面もありますが、思考力とバランス感覚で芸を習得していくタイプです。

【運気の流れ】
正官の星を強く持っている人です。この星は出世を表す星でもありますが、星そのものが強く、 また女性からの人気や支持によってそれが強化されていく人です。 弱点はエネルギーの弱さ。良い運が来てもそれを活かしきれなかったり、良い機運を呼び込んでもエネルギー不足から成果をだせない。 逆にちょっとした事が大きなダメージとなって、それを克服するだけの気力に不足する。 など、このエネルギーが弱い為に、周囲や環境からの影響力が強く、彼自身が悶々とする事が多い人生期を歩んでいます。 2007年12月〜2008年2月までの間に、それ以前の10年間から新たな運気の転換期に入り、 何らかの出来事を通じて現在に至っています。 この運気は2017年まで続きますから、独り立ちして名家をもり立てていくというのは、もう少し先になります。 まだまだ親の力が必要な時期で、パートナーの存在は大きな時期。しかも、現在の2017年までの運気は、 「正官」(自分)を無情に痛める「傷官」の運が巡っています。 自分の価値観や生き方、梨園の上層部、目上、親などからの評価を受ける事は少なく、試練をもろに受けやすい時期に入っている為、 どのように生きて行けば良いのか、まだまだ手探りの試練期となっていますから、自分に自信が持てず、周囲の意見に従わざるを得ない状況が多いでしょう。 しかし、この運気でも救いがあります。この傷官の威力はそれほど強いエネルギーを持っていませんから、正官(自分)がゼロになるほどの事はありません。 壊しにくるものがあっても、乗り越えて行ける可能性が高い時です。もう一つ、これほどエネルギーに恵まれていない彼にとって、 抜群に強いエネルギーを持った妻を得た事は大いにプラスになるでしょう。家では主導権は妻にあり、運気上も今年は子供に縁のある年です。 今年は一定の評価を得られる年となっています。

【彼の隆盛時代はいつ?】
生まれ持った命はとても良い彼ですから、エネルギーの応援がくる時から、蓄えられていた力が爆発するかの様な上昇気流を描いていきます。 その時期は、2017年12月から始まり、以降30年間続きます。その前に2014年にすべてが新規となる様な運気の転換期を迎えます。 この時に、事故や病気をしていたら、次の幸運期が活かせなくなるので、その点だけは注意が必要です。 そして、2017年から内面にもっている品格が表面にどんどん出て、まるで見違える様な演技、人物として生まれ変わる事になるでしょう。 彼は70代になって、恐らく人間国宝としての名誉を与えられる筈です。市川団十郎として、名実共に手にする栄華。 この70代は彼にとって満足のいく役者人生を感じる事でしょう。 2017年までの間に、病気や怪我、事件、事故に最大限に注意する事が大切な、今現在を生きている市川海老蔵さん。 彼の本物の姿を楽しみに待ちたいですね。